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    木山裕策 のアルバムイラストをリリー・フランキーが

    木山裕策 1stアルバム「Memorial」が発売になりました

    第59回NHK紅白歌合戦に初出場を果たした木山裕策さん。
    シングル「home」に続き、1stアルバム「Memorial」ジャケット、
    ブックレットのイラストをリリー・フランキーが手がけました。

    木山さんとリリーさん、二人はなんとなく結びつかないような
    イメージがあるのですが、そこがまたいいのでしょうね。

    アルバム


    ■タイトル:Memorial
    ■アーティスト:木山裕策
    ■発売日:2009年2月11日
    ■NFCD-27160 価格:3,000円

    ★木山裕策HP★

    ★木山裕策オフィシャルブログ★


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    ぐるりのこと

    タイトル
    「ぐるりのこと」の上映に合わせてリリーさんが舞台挨拶に来ると
    いうので絶対行かなきゃと思っていたのに、終わってしまった。
    行きそびれてしまった。
    レンタルビデオには、舞台挨拶はないしね。生リリーさんに会える
    のを楽しみしていたのに...........。

    映画館でポスターに監督の顔を書いたらしい!!

    ぐるりのこと8




    ぐるりのこと2


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    連ドラ「東京タワー」なんで“もこみち”?

    どう考えてもわからないキャスティング........

    200万部売れ、感涙にむせんだあの小説「東京タワー」
    速水もこみち~嫌いなわけではないが.........

    速水

    1月15日『SMAP×SMAP』に出演するようです。
    フジのニュースより
    ビストロSMAPに、速水もこみちさん&倍賞美津子さんが
    ゲスト出演。ゲスト2人がそろって初登場は久々。
    倍賞さんは「すごいドキドキしてます。」と緊張の面持ち。
    速水さんも「(トークは)ドラマよりも緊張しますね。」。
     そんな2人のオーダーは“お酒が美味しいおつまみ&肉料理”。
    そして2人は、意外なトークを展開。料理を家で作るという
    速水さんの言葉や、倍賞さんのドラマ『東京タワー』収録での
    秘密エピソードも。さて、仕上がったSMAPメンバーの料理に
    速水さん&倍賞さんは!?

    ドラマ東京タワー

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    『東京タワー、オカンとボクと、時々、オトン(扶桑社)』が映画化、栗原市で撮影中!

    大ベストセラーの書籍で、リリー・フランキーの『東京タワー、
    オカンとボクと、時々、オトン(扶桑社)』が映画化。その撮影が、
    宮城県栗原市鶯沢で行われています。

    ●作品名 『東京タワー、オカンとボクと、時々、オトン』
    ●製作会社
     ・株式会社リトルモア
     ・フィルムメイカーズ株式会社
    ●撮影期間 6月上旬から8月中旬 午前9時から午後6時(予定)
    ●場所  鶯沢細倉地区(細倉鉱山)
         (くりでん細倉マインパーク駅下車徒歩5分)

    主演の「ボク」役にオダギリジョー、「オカン」役に樹木希林、
    「オトン」役に小林薫。監督は「さよなら、クロ」の松岡錠司、
    脚本は「劇団大人計画」の松尾スズキ。

    テレビドラマは諸事情で放映延期になっていて、とても残念!
    まあ楽しみが先に延びたということで、乞うご期待ですね。

    テレビ画像
    テレビドラマの出演者

    <栗原市公式HP>

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    松田優作~アニキの呼び声 リリー・フランキー

    NHK 「 知るを楽しむ」
    火曜日 私のこだわり人物伝 リリー・フランキー
    5月 アニキの呼び声-松田優作-

    生前の松田優作さんとは面識はないが、かつて同じビルの中に
    事務所があったという奇縁で優作夫人の松田美由紀さんと知り
    合い、ファンクラブの活動などにも参加している。

    リリー


    本


    NHK知るを楽しむ

    バナー

    リリー・フランキーさん「慶應夕学」の講師に!

    慶應丸の内シティキャンパス定例講演会 夕学五十講に
    リリーさんが登壇します。(サテライト(衛星)配信)

    6/7(水) 「家族という関係」
    多彩な分野で活躍。書き始めから出版まで4年の歳月をかけた
    私小説『東京タワー』がベストセラーになり一躍時の人に。
    母・父・祖父母等の家族の関係と意味を深く掘り下げる。

    リリーさん


    『夕学五十講』 は、慶應丸の内シティキャンパス(慶應MCC)
    が、東京・丸の内で主催する定例講演会です。時代の“潮流と
    深層”を読み解くをコンセプトに時代を読み解くための領域と
    して8つのクラスターを定め、それに基づきテーマ、講師を選定
    しています。大学人をはじめ企業人・文化人・ジャーナリスト等、
    各分野の第一線で活躍する方々を講師に招き、夕刻18:30~20:30
    に開催しています。『夕学五十講 』サテライト(衛星)配信は、
    この『夕学五十講』を通信衛星<スーパーバード>を通じて全国に
    配信するサービスです。信頼性・安定性の高い通信衛星を利用する
    ことにより、高精度の画質と迫力ある音声で受講できます。


    慶応MCC


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    リリー・フランキーの「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」がこの夏ドラマ化決定!

    「本屋大賞」を受賞した超ベストセラー
    「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」がこの夏、
    フジテレビ系ドラマ化決定!7月29日(土)よる9時より放送

    リリーさんの受賞のコメント
    「・・・僕は読んでいる人が何を考えているのか、どういう人なのか、
    聞きたい。だから、サイン会では、ひとり三、四分は話をします。
    うれしかったのは、この本を読んで、しばらく声も聞いていなかった
    親に電話をかけてしまったとか、久しぶりに両親と食事をしにいった
    とかという反応ですね・・・」

    あのお母さんの言葉ひとつひとつがリリーさんの中に脈々と
    流れているのでしょうね。7月が楽しみです。

    受賞式


     「泣いてしまった…。これは、ひらかなで書かれた聖書である」
    と[東京タワー]を評したドラマ演出王、故・久世光彦氏の劇化実現
    への強烈な遺志を受け、ついにこの夏、ドラマ化がフジテレビ系で
    決定しました。
    「オカン」を田中裕子が、「ボク」をゴールデンドラマ初主演の
    大泉洋が演じます。そして「オトン」は故・久世光彦さんが「彼以外
    考えられない」とキャスティングした蟹江敬三です。
    ドラマでは1960年代から70年代の筑豊の街をオープンセットで再現。
    豊かではなくとも明るく生きる人々に囲まれて育つ「ボク」の幼少時代
    を「天才子役」神木隆之介が、ほか大塚寧々・佐藤隆太・岡田義徳・
    山本圭壱(極楽とんぼ)・蛭子能収・松金よね子が出演。
     さらに久世作品には欠かせないメンバー樹木希林・小林薫・竹中直人
    ・加藤治子。そして「ボク」の彼女役に広末涼子。ほかスペシャルゲスト
    も参加しての豪華メンバーが出演します。
    「笑いが書ける人」との久世さんの要望から脚本を担当した新鋭・土田
    英生の第一稿を久世さんは激賞。西谷監督による新たな映像化が待たれ
    ます。                  「東京タワー通信」より

    こちらフジテレビ : 撮影快調!この夏いちばんの話題作

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    リリー・フランキー 本屋大賞受賞

    「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
    が、全国の書店員が「最も売りたい本」を投票して選ぶ「本屋大賞」
    の第3回受賞作品に決定しました。
    超世代文芸クォリティマガジン『en-taxi』で創刊時より連載されてきた
    著者初の長編小説。

    リリー2

    年齢を問わず、読む人が皆号泣したという「亡き“おかん”への
    オマージュ」。受賞までに、130万部売り上げたという、大ベスト
    セラーです。読みやすさ、ユーモア、強烈な感動!同時代の我らが天才
    リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情、
    青春の屈託。この普遍的な、そして、いま語りづらいことが、まっすぐ
    リアルに胸に届く、新たなる書き手の、新しい「国民的名作」。

    リリー1


    プロフィール
    ■リリー・フランキー
    1963年福岡県生まれ。武蔵野美術大学卒業。文章家、小説家、
    コラムニスト、絵本作家、イラストレーター、アートディレクター、
    デザイナー、作詞・作曲家、構成・演出家、ラジオナビゲーター、
    フォトグラファー……など数々の仕事をさまざまなメディアで行う。
    主な著書に『おでんくん1・2』(小学館)『小さなスナック』
    (ナンシー関と共著・文藝春秋)『日本のみなさんさようなら』
    (文春文庫PLUS)『女子の生きざま』(新潮OH!文庫)
    『ボロボロになった人へ』(幻冬舎)ほかがある。

    2位以下は
    2位『サウスバウンド』 奥田英朗/角川書店   196.5点
    3位『死神の精度』 伊坂幸太郎/文藝春秋 190点
    4位『容疑者Xの献身』 東野圭吾/文藝春秋   184.5点
    5位『その日のまえに』 重松清/文藝春秋 179.5点
    6位『ナラタージュ』 島本理生/角川書店 162点
    7位『告白』 町田康/中央公論新社 152.5点
    8位『ベルカ、吠えないのか?』 古川日出男/文藝春秋 152点
    9位『県庁の星』 桂望実/小学館 141点
    10位『さくら』 西加奈子/小学館 135点
    11位『魔王』 伊坂幸太郎/講談社 103点
    本屋大賞


    公式サイト

    en-taxi 創刊号

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    リリー・フランキーさんが恵比寿ガーデンシネマにやってくる!

    『僕のニューヨークライフ』
    2/15(水) 7:00の回上映終了後 、あの「東京タワー」の作者
    リリー・フランキーさんのトークショーを開催!!。

    ウディ・アレンが宛てたNYへの最高のラブレター
    第60回ヴェネチア国際映画祭オープニングを飾り観客を大いに
    湧かせた、アレン初めての青春映画。恋とニューヨークと憂鬱と、
    おなじみのモチーフが絡まり織りなすコメディの快作をどうぞ
    ご賞味あれ。
    監督・脚本・出演と3拍子そろったウディを堪能できる!

    映画



    『僕のニューヨークライフ』


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