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    MARK X の CMで流れるあの名曲「ア・クエスチョン・オブ・オナー」

    気になってた、MARK X の CMで流れるあの曲

    名曲「クエスチョン・オブ・オナー」収録の話題作、遂に日本初登場!
    トランス・ビート、トリップ・ホップ、ゴシック・インダストリアル…
    クラブ・サウンドを背景に拡がるサラのスピリチュアルで刺激的な
    世界へようこそ…。

    サラ


    2006年03月01日
    トリノ・オリンピック、スルツカヤ選手の感動の演技でサラの
    歌声が流れました!

    荒川選手の最大のライバルとして日本でも話題となり、大人気の
    イリーナ・スルツカヤ選手(銅メダル)がエキシビションでサラ
    の名曲「ソー・メニィ・シングス」で優雅な演技を披露、世界中
    を魅了しました。「ソー・メニィ・シングス」はサラが99年に
    リリースしたアルバム『エデン』に収録されている美しいバラー
    ド楽曲。アイルランドのトラディショナルな歌にサラが歌詞を
    つけた曲で、当時サラはアルバム中で一番気に入っていると語っ
    ています。「本当に多くのものを求めていた・・・苦しみ悩んだ
    日々を遠くに思う・・・」といったサラの歌詞にスルツカヤ選手
    はどういう思いを寄せていたのでしょうか。美しいスケーティン
    グとサラの歌声のコラボレーションは見事なものでした。また
    今回、荒川選手の演技に使用され、“トゥーランドット”として
    一大ブームとなっているあの曲はヴァイオリニスト、ヴァネッサ・
    メイがプッチーニのオペラ『トゥーランドット』からインスパイア
    されて作り上げたいわばスペシャル版なのですが、その主要モチー
    フとなっているアリア「ネッスン・ドルマ」もこのアルバム
    『エデン』で聴くことができます。元々男性歌手(テノール)用の
    アリアをサラが歌ったわけですが、いまやコンサートのハイライト
    の1つとなるサラ・ファンにはおなじみの楽曲です。

    サラ・ブライトマン
    ●13歳でデビュー、アンドリュー・ロイド・ウェッバーによる
    「オペラ座の怪人」「キャッツ」他、数々のミュージカル・トッ
    プスターの座を経て、エニグマの創設メンバー、フランク・ピー
    ターソンとの運命の出会いにより更なる才能が開花。

    ●全世界で1500万枚以上のベストセラー「タイム・トゥ・セイ
    ・グッバイ」を含む『タイム・トゥ・セイ・グッバイ』(1997
    /12/17発売)、続く『エデン』(1999/3/17発売)、で新
    ジャンル「クラシカル・クロスオーヴァー」を生みだし、その
    女王の座に。ちなみに、「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は
    ドイツにおいて、史上最も数多く売れた曲だとか。

    ●「月」がテーマの『ラ・ルーナ』(2000/9/6発売)は発売
    後数ヶ月でゴールド獲得。2001年の「ラ・ルーナ・ワールド・
    ツアー」日本公演もソールドアウト、大絶賛された。また、トラ
    ンス界の著名リミキサーとの協力によるリミックスCDエクスト
    ラも大好評で、収録曲「クエスチョン・オブ・オナー」が大きな
    話題に。彼女の才能の広さを見せつけた。また2000年には「プ
    ラシド・ドミンゴ&サラ・ブライトマン ミレニアムコンサート
    DREAM」で来日している。

    ●2000年の夏ごろからサラの「クエスチョン・オブ・オナー」
    がテレビ朝日のサッカー中継で使われ始め、2002年のWORLD
    CUPに向けて、ニュース番組などで更に流れるようになるとテレ
    ビ朝日の視聴者センターの一般問い合わせが、その都度殺到。

    ● さらに、2001年11月17日、豊田スタジアムのオープニング
    記念公演のため来日、三大テナーの一人ホセ・カレーラスと夢の
    共演。TVや新聞などで大きく取り上げられた。また、NHKの人気
    朝帯ドラマ「ちゅらさん」の中でサラの曲が使われると、1000本
    以上の問い合わせが殺到した。

    ●2001年11月28日発売の前作『アヴェ・マリア~サラ・ブライ
    トマン・クラシックス』は発売後すぐにゴールド・ディスク(10
    万枚)に到達。ネスレ「クレマトップ」のCM曲「私を泣かせて
    ください」、ウエラのCM曲「アヴェ・マリア」などもこのアル
    バムに収録されている。このアルバムは現在すでに30万枚を突破、
    40万枚に向け着実にセールスを伸ばしている。「店頭でサラの歌
    を流すと、人々が声に惹きつけられておもしろいように集まって
    来る」という逸話を生んだ銀座の山野楽器では浜崎あゆみをおさ
    えて売上第1位の座に輝き、また同店1店だけで現在2万枚以上を
    売り上げており、同店始まって以来の「1枚のアルバムの最高売り
    上げ記録」として現在も記録更新中である。またタワーレコードに
    よる2002年ベストセラー・アルバムでも、フィリッパ・ジョルダ
    ーノらをおさえ堂々の第1位(クラシック部門)に輝いている。

    ●また、2002年、フランク・ピーターソンの書下ろしによるテレ
    ビ朝日「ニュース・ステーション」テーマ曲「サラバンド」が実現。
    7/1にOAをスタートした途端、「誰が歌っているの?」「この曲は
    買えるの?」という問い合わせが殺到。

    ●2003年、『ハレム』発売。エキゾチズム溢れる瑞々しい魅力で
    またも大ヒット。9月には「JAL
    2003年、『ハレム』発売。エキゾチズム溢れる瑞々しい魅力でまた
    も大ヒット。9月には「JAL萬福寺音舞台」(京都)出演のため来日。

    ●2004年『ハレム・ワールド・ツアー』をCD、DVDで発売。そし
    て日本にも同ツアーで来日。ゴージャスな舞台で観客を圧倒したのは
    記憶に新しい。

    ●2004年ハドソンの大ヒットRPG(ロール・プレイング・ゲーム)
    ソフト第3弾『天外魔境III NAMIDA』(プレイステーション2)の
    主題歌「NAMIDA(When Firebirds Cry)」を歌って話題を呼ん
    だ。この曲を追加収録した『ハレム・アルティメイト・エディション』
    を6月に発売。

    ●2004 年6月からパナソニックの新うす型テレビ「ビエ(VIERA)」
    のCMに「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が使用され、またも問い合
    わせ殺到。また秋からはトヨタ自動車「MARK-X」のCMに「クエス
    チョン・オブ・オナー」が使用され、こちらでも話題をさらう。

    ●2005年4月、「サラ・ブライトマン&アジアン・フレンズ feel
    concert」としてのスペシャル・ツアーを全国6公演行う。東儀秀樹、
    チェン・ミンらアジアを代表する音楽家たちとのこのツアーには、
    愛知万博「愛・地球博/EXPO DOME "Love The Earth"」での
    演奏も含まれ、サラにとっても特別なツアーとなった。

    ●2006年、ドイツでワールド・カップ・サッカーが開催される今年、
    サッカーのアンセムとして大人気を博している名曲「クエスチョン・
    オブ・オナー」を収録しているオリジナル・アルバム『クエスチョン・
    オブ・オナー』が遂に日本上陸!(ヨーロッパのみ96年リリースの
    幻のアルバム)

    …などなど、常に話題に事欠かない、圧倒的な声の力を見せつける
    稀有なアーティスト、サラ・ブライトマン。現在は新作制作中!!!
    早ければ今年リリースか!?

    『Sarah Brightman 日本語版 Official Site オフィシャル・ホームページ』より

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