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    リリー・フランキーの「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」がこの夏ドラマ化決定!

    「本屋大賞」を受賞した超ベストセラー
    「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」がこの夏、
    フジテレビ系ドラマ化決定!7月29日(土)よる9時より放送

    リリーさんの受賞のコメント
    「・・・僕は読んでいる人が何を考えているのか、どういう人なのか、
    聞きたい。だから、サイン会では、ひとり三、四分は話をします。
    うれしかったのは、この本を読んで、しばらく声も聞いていなかった
    親に電話をかけてしまったとか、久しぶりに両親と食事をしにいった
    とかという反応ですね・・・」

    あのお母さんの言葉ひとつひとつがリリーさんの中に脈々と
    流れているのでしょうね。7月が楽しみです。

    受賞式


     「泣いてしまった…。これは、ひらかなで書かれた聖書である」
    と[東京タワー]を評したドラマ演出王、故・久世光彦氏の劇化実現
    への強烈な遺志を受け、ついにこの夏、ドラマ化がフジテレビ系で
    決定しました。
    「オカン」を田中裕子が、「ボク」をゴールデンドラマ初主演の
    大泉洋が演じます。そして「オトン」は故・久世光彦さんが「彼以外
    考えられない」とキャスティングした蟹江敬三です。
    ドラマでは1960年代から70年代の筑豊の街をオープンセットで再現。
    豊かではなくとも明るく生きる人々に囲まれて育つ「ボク」の幼少時代
    を「天才子役」神木隆之介が、ほか大塚寧々・佐藤隆太・岡田義徳・
    山本圭壱(極楽とんぼ)・蛭子能収・松金よね子が出演。
     さらに久世作品には欠かせないメンバー樹木希林・小林薫・竹中直人
    ・加藤治子。そして「ボク」の彼女役に広末涼子。ほかスペシャルゲスト
    も参加しての豪華メンバーが出演します。
    「笑いが書ける人」との久世さんの要望から脚本を担当した新鋭・土田
    英生の第一稿を久世さんは激賞。西谷監督による新たな映像化が待たれ
    ます。                  「東京タワー通信」より

    こちらフジテレビ : 撮影快調!この夏いちばんの話題作

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